歯医者なら岡崎市の杉本歯科へ

診療時間
9:00 12:00
13:30 18:00

一般歯科

杉本歯科の一般歯科

なるべく削らない事を
心がけた治療を行っています

自由診療・保険診療に拘らず、なるべく削らないことを心がけ常に全力で治療を行っています。
むし歯があるからと言っていきなり削り始めるなどのことはなく、写真・イラスト・レントゲン・カメラなどを用いて、患者様に分かりやすく丁寧にご説明したうえで処置に当たりますのでご安心ください。お口の中のことならどような症状でもお気軽にご相談ください。

定期健診を行いましょう

むし歯は早期発見・早期治療が何よりも大切です。
歯科医院で定期健診を行って、早い段階でむし歯を発見し治療を行いましょう。
もし、むし歯が神経まで進行していた場合は、神経を執り消毒した後に薬を詰めて、細菌が入り込まないようにする必要があり、とても大変です。
神経を取り除いた歯は、将来的に抜歯しなければいけない可能性が高いです。
8020を達成するためにも積極的に定期健診を行いましょう。

親知らず抜歯

親知らずは早めに対処しましょう

親知らずは18歳から20歳位に生えてくるのが一般的です。
場合によっては親知らずの周りが炎症をおこし痛みを伴ったり、むし歯や歯周病になってしまいますので、早い段階で抜くことをお勧めします。
早い段階で抜くと、骨や歯ぐきの治りも早く、抜いた後の顔の腫れや痛みも少なくて済む場合が多いです。
ただ、完全に骨内に埋まっている親知らずは、抜かなくても問題を起こさないことが多くそのままにする場合もあります。

親知らずを放っておくと

・隣の歯をむし歯にしてしまうことがある
・歯ぐきが腫れて痛みを伴うことがある
・周囲の歯がむし歯になりやすい
・汚れが溜まりやすく口臭の原因になる
・歯並びを乱してしまう可能性がある

顎関節症

口を開けた時に顎が鳴ることはありませんか?

口を開けたり閉じたりする時に痛い、音がなる場合や口を大きく開くことができない状態のことを顎関節症と呼びます。
症状は顎だけではなく、肩こりや指のしびれ、めまいや頭痛など、様々な所で不快感を覚えることがあります。
原因としては、噛み合わせの異常や歯ぎしりや歯の食いしばりといった癖、ストレスなど、複数の要因が重なり合って発症すると考えられています。
噛み合わせの改善やマウスピース装着により改善していきます。